【締切は1/27】ブログ集客などに最大50万円の補助金を支給【2016年度の小規模事業者持続化補助金・第2次補正予算】

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ホームページ制作、ブログやメルマガ構築、記事のライティングやチラシ(無料PDF)の作成などの費用に対して、最大50万円の補助金を受けられる制度があります。

小規模事業者持続化補助金とは

 

小規模事業者が、商工会・商工会議所と一体となって、販路開拓に取り組む費用(チラシ作成費用や商談会参加のための運賃など)を支援する制度です。

補助上限は50万円で、補助率は2/3。
つまり、75万円の集客費用に対して50万円の補助がでるという形になります。

 

補正予算で11月4日に追加募集

本年の募集は5/13をもって終了しましたが、補正予算により再募集がかかりました。

今年は、春1回の予定でしたが、
補正予算で急遽組まれて実施、という流れのようです。

しかも、当ブログの公布日予想が当たりました!

「公布は11月4日になるのではないかと、専門家たちは睨んでいます。
このページを読んだ人は、ぜひトライして欲しいものです。」(2016年11月1日の記載)

 

申請通過率は3割?

 

申請書の書き方次第ではあるのですが、申請を未経験者が自力でやった場合の申請通過率は3割と言われています。

申請業務の専門家に任せると通過率は8割ぐらいにあがります。

 

助成金と補助金の違いとは

 

「助成金」は厚生労働省の管轄の支援金です。
「補助金」は主に経済産業省、地方自治体の管轄の支援金です。

ともに返済義務はありません。

「助成金」は条件にあえば全社に支給されます。
目的は、従業員の待遇改善や雇用の創出などで、雇用保険を払っている企業が対象です。

「補助金」は書類選考で選抜形式です。つまり漏れることがあります。

 

個人事業主も貰える補助金である

 

個人事業主は、雇用しているわけではないので、助成金をうけることができません。
ですが、「小規模事業者持続化補助金」は個人事業主もうけられる支援制度です。

 

集客の仕組み構築は補助金で!

 

ブログ開設やメルマガ開設をしただけでは集客の仕組みを作ることはできません。

有用な記事を大量に作成しなくてはアクセスが集まらないですし、無料PDFなどのプレゼントを用意することでリスト獲得を促進することができるでしょう。

また広告費の使うこともビジネスを加速することができます。

こんな時に活用できるのが「小規模事業者持続化補助金」なのです。

 

補助金申請も代行します。

 

補助金の申請から、あなたのビジネスに最適化された自動集客の仕組みの構築までをワンストップで提供します。

申請業務は、これまで実績のある弊社提携コンサルタントが行います。
(他にもたくさんの「助成金・補助金」がありますので、あわせてのご提供も可能です。)

例えば、75万円かけて仕組みを構築し、半年で500リストを獲得、500万円の売り上げるといった仕組みを作るとします。50万円は戻ってきますので、実質25万円で500万円の売上増となるのです。

 

その後は自分でメンテナンスすれば、余計なプロモーション費用はかかりません。

集客の仕組みの構築のゴールは、「集客で悩まないこと」です。

ご興味ある方はこちらにお問い合わせください

 

また、雇用保険を支払っている企業の経営者は、「助成金を活用した集客プラン」もおさえておきましょう。

 

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