【締切は1/27】ブログ集客などに最大50万円の補助金を支給【2016年度の小規模事業者持続化補助金・第2次補正予算】

ホームページ制作、ブログやメルマガ構築、記事のライティングやチラシ(無料PDF)の作成などの費用に対して、最大50万円の補助金を受けられる制度があります。

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【通過率99%で200万円!】超激アツな助成金でブログ集客の仕組みを作ろう。

宣伝費用、集客費用の捻出のための支援金といえば「小規模事業者持続化補助金」が有名です。

これは2/3を負担してくれるというもので全額が出るわけではありませんでした。

しかも上限は50万円です。

また選抜方式なので全ての事業者が貰える補助金ではありません。

これよりも、もっとアツいのが「キャリア形成助成金」です。

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ブログ集客(リスト取り)が下手な人はメルマガ集客(顧客化)も上手くいかない。

ブログ集客のメインの目的はメルマガ登録などのリスト取りであり、
メルマガ集客のメインの目的はフロントエンドやバックエンドへの送客です。

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集客の上手な人の共通点は、自分の強みがわかっていること。

集客がうまくいくには豊富なリストが必要です。
そのリスト集めがうまい人はどういう人なのか、まとめてみました。

自分の強みがわかる

集客のうまい人は、同業の他の人に比べて強いところを強くアピールします。
メルマガ登録にせよ、サービス申込にせよ、見込み客への「期待値」を高める必要があります。
ですので、適切なポジショニングとセルフブランディングをとることになります。

「この人は、この分野に強いんだなあ」というのは、その文章を見ればわかります。

というのは読者の立場なのですが、逆に言えば、「この分野に強い」と思わせる文章をかけばいいことになります。

もちろん嘘はどこかでばれますが、折角、書くのならば、自分が他者と比べて強い分野に絞るべきでしょう。

※この絞り方は間口を狭めろということではありません、勝負どころをソコにするのです。

好きだからますます調べて学ぶ

集客の上手い人は、気分は「ちょっと盛り気味」です。
これは同業の人を見ればよくわかりますよね。

筆者でいえば、WEB集客をやっている他者です。
自分の実力アピールを、盛れば盛るほど、検索順位があがるんじゃないかぐらいの勢いです。

ただ、それは自分をある意味、追い込んでいます。

その分野に強いからこそ、日頃からの学習量が半端ないと思います。

というか、好きだからインプットとアウトプットが苦にならないようです。

専門性の高い記事がかける

ニーズのありそうなキーワードでの記事はありふれています。
SEO業者の仕込んだ記事、アフィリエイターやブロガーの仕込んだ記事、ネット事業者がライターに依頼した記事など。

所詮、個人事業主がどんなに頑張っていても、上記の人たちの記事に埋もれてしまいます。

ただ、真剣に悩んでいる人、真剣に検討している人は、彼らの記事だけでは満足しません。
もちろん満足する人はいます。そういう方はそもそも、あなたのサービスに来るお客さんではありません。

あなたのサービスに来るお客さんは、彼らの記事を参考にしながらも、求めるいるポイントで専門性の高い人を探しているわけですね。

一般の人にとってはすごくタメになる記事にもなる

集客の人は池上彰のような人です。

小学校4年生でも理解できる文章を書きます。

それでいて、専門性を匂わせます。林修のような感じです。

ごくごく一般的な話題から、自分の専門領域にもっていくのがうまいです。

人は専門性を高めると、その専門領域のコミュニティの中で勝とうとします。

でもお客さんにとってはどうでもいいんですよね。

たまたま出会ったあなたが、今までで一番だと思われるかどうなのですから。

したがって、集客の上手い人は、ずっと素人や初心者を追いかけています。

※お客さんに説明したことを記事化するというのも大事な仕事です。

ファンになり読者登録

集客のうまいひとは、読んでかえらせません。

必ずリスト獲得にひもづけます。だから無駄な投稿もしません。

かといって、コンビニの週刊誌のように、立ち読み禁止もしません。

彼らは、読者登録は確率論とわきまえています。

だから、その逆算で、どれくらいの人が訪れればいいかを計算します。

リストがとれたからといって、それもまた、お客さんになるのは確率論ですから、
それくらいのリストが貯まっていればいいのかを計算しています。

そのときに、少しでもその確率をあげるのは、「自分の強みのアピール」となります。

まとめ

集客上手の人たちは、日頃から調べて専門性の高い記事を書き、一般の人にも参考になって、読者登録をうながす、という一連の行動を繰り返していました。

 

「自分の強みのアピールが、無駄な読者をつけ、お客にもならない人へのボランティアとなっている。」
と考えるのは集客の下手な人の考え方です。

 

それを理由に専門性を強める学習やわかりやすい説明の仕方がおろそかになると、ますます集客下手になります。

 

 

市場開拓には、啓蒙も必要ですし、最初に手をつけたお客さんが優良顧客になりえます。
集客上手な人は専門性を鍛えつつも、実は素人に目を向いていたのです。

 

目の超えたお客さんは、そう簡単にメルマガに登録しませんからね。

 

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ステップメールマーケティングの奥義とは?

ステップメールは、「◯◯のメール講座」といったお客様にとって有益な情報を第1話から順番に送りながら、自分のサービスを知ってもらい、お客様との信頼関係をコツコツと作っていくものです。

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成果が出ない時のステップメールのチェックポイントとは?

「なんかぜんぜん、効果が出ていないや」という時のチェックポイントをまとめました。

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ステップメールの募集ページできちんと購読してもらうには?

ステップメールは、「どんな人向けにどんなメリットを与えているのか」がきちんと打ち出されている必要があります。

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メルマガ成功の第1ステップは知人・友人・既存顧客にも登録してもらうこと。

 

 

メールマガジンというと、新規顧客の開拓のためのリストと思われがちです。
「刈り取り」という目的だとそうなります。

しかしステップメールは「読者のファン化」を目的をしておりますので。
「刈り取り」ではなく、お客さんを連れてくるブースターの役割を果たします。

 

 

 

身近な人のリストこそ伝わりやすい

 

 

Facebook利用者の平均友達人数は200人だといわれています。

 
Facebookの友達以外にも交流している人はいるでしょうから、300人は知人・友達がいると推測されています。

 

300人の知人が300人の知人を持っているとして、その知人があなたのサービスを広めてくれる人だとすれば、9万人にアプローチをすることができます。

 

つまり、この人たちをどうやってファンになってもらうかという視点でステップメールを運用していくことになります。

 

 

親友だってあなたのサービスを深く知らない

 

あなたは友人の仕事を深く理解しておりますでしょうか?

 

それと同じように、あなたの仕事は親しい友人に正しく理解されていません。

 

会っている時にもよほどのことが無い限り、仕事の深いところの話はしてないと思います。

 
そんな時に、ちょっとでも興味を持ってくれる友人がいれば、ステップメールに登録してもらえばいいでしょう。

その友達は、あなたの仕事を知りたくないのではなく、知るための時間がないのです。

 

 

既存顧客にも読んでもらおう

 

もしあなたが、料理人だとして、牛肉の料理を出したとします。

 
A5ランクの国産牛を出したとしても、それを言わなければ、普通に美味しいとおもうだけかもしれません。

 

そこで、どこで取り寄せたなどの詳しいお話をしたら、お客さんはもっと喜ぶでしょう。

このように、お客さんは「知識」でそのサービスの満足度をあげている場合も多いのです。

 
ストーリーマーケティングと呼ばれる「体験価値」を売る手法もその知識(記憶)の部分に訴えかけています。

 

普段当たり前にあなたのサービスを受けている人も、あなたのステップメールを読んで、「そういう想いで仕事しているんだ」とか「日頃から研究熱心なんだ」とか、「このサービス、そこまで手の込んだものなんだ」ということを知るだけで、かなり印象がかわってきます。

 

 

リストから刈り取りではなくリストから紹介を

 

読者のまわりにもあなたのサービスを必要とする人はかならずいます。

 
とはいえ、その読者に正しい理解を得られないと、なかなか紹介されないでしょう。

 

人は信頼している人から紹介されたサービスを買いたいと思います。

 
ということは、読者に信頼されないと、口コミはおこらないわけです。

 

読者に信頼されるためには、読者のためになる情報を発信していくほかありません。

 

 

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効率よく集客・販売するにはどんなステップメールを用意すればいい?

ステップメールは、読者がそれを取り続けることで、どんなメリットがあるのかが明確に伝わる存在でなければ、読者登録にはつながりません。

お客さんに有益な情報であること

 

まずタイトルが重要です。どんなお客さんのどんな悩みを解決するものかを「メール講座」というカタチで表現するようにしてください。

 

そして、実際送るメール内容もそれ と逸脱したことは書かないようにしましょう。内容がブレると「ファン化」どころか「読者解除」されてしまいます。

 

 

自己開示をすること

 

できるだけ、自分をさらけ出しましょう。

 

これを書くことで自分と向き合う機会になり、 色々な気づきをもたらします。そこに読者の共感が産まれます。

 

自分の志を伝えること

 

あなたは何のためにその仕事をしているのか?熱い想いが伝われば読者がお客さんを連れてきます。

 

購入導線はかならず張ること

 

共感を生んだメールは転送されます。読者が連れてきたお客さんが探さなくてすむように、注文につながるURLや連絡先は必ず記載しましょう。

 

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うまく書きたいけど何を書いていいかわからないという時の処方箋

IT業界に携わっている人ですら、個人ブログを書いている人は少ないです。
ましてや個人メルマガとなるともっと少ないです。

しかしながら、企業メールマーケティングとなると話は違います。
「会社でメルマガを書いている」という人は上記の人たちより多いような気がします。
とはいえ、彼らの多くは職業ライターではないので、なかなかうまく書けないというのが実情のようです。

書くことは「慣れ」

個人ブロガーたちは「書くこと」は「慣れ」だとういいます。

私の場合、16年のIT業歴を通じて、常になにがしかの企画書、サービス説明文、セミナー募集文、講義録などを書いています。
受験勉強では、小論文を書かされました。大学時代も単位をとるために論文を書かされました。
確かに「慣れ」があるのかもしれません。だから個人ブログもメルマガも苦にならないというわけですね。

ただ、自分が書くことを離れて、ごくたまに書く文章がワンパターンのセールスレターだったとしたら、書くことがつまんなくなると思います。

こういう状態に、多くの「企業メルマガライター」が陥っているのではないでしょうか?

「伝える」ことの楽しさがライティングの原点

英語の勉強は苦しいけど、自分の英語が通じた時の楽しさを覚えると、コミュニケーションは苦じゃありません。

それと書くことも似ているんだと思います。
自分なりの表現が伝わった時の嬉しさを考えると、筆もスラスラ動くのではないかと思います。

とはいえ、その境地に「今からなれ」というの難しいです。
なぜなら、「考え方」次第で文章が得意になることはないからです。

まずステップメールを20話書いてみる。

ステップメールを上手に活用している人の多くは揃って「まず20通を書いてみよう」といいます。
これは感覚的なものですが、みな同じ感覚を持っているということでもあります。

ある人に信頼してもらうためには、5度会うよりも、10度会った方がいいですよね。
それがメールの場合、20通が最低ラインなんじゃないかなという感覚です。

ところが、「この20通を書けない人」が非常に多いのです。
きちんと書いている人からみたら「何故書かないんだろう。マーケティング・オートメーションになるのになあ」と思うところです。

セールスレターの多くはいかに書いても5通くらいが限界のようです。
「セールスしなきゃ」と思うから通数は少なくなるし、読者も嫌がるんですよね。
まずはこのとらわれた枠から自由になることが第一歩なのだと思います。

例えば、単なるノウハウ記事だけでなく、そこに自分の考えや哲学をおりまぜるとか。
自分の過去のできごと、お客さんとのやりとり、サービスの未来像、読者が得する情報など、どんどん広げていくことになります。

美しい文章に接する

ノラ・ジョーンズが、「私はソングライターの前に、世界一のリスナーなんです」といいました。

著名なソングライターも日頃から、良い音楽を聞いているように、
日頃から良い文章に接していると、良い文章がかけます。

一番手っ取り早いのは、面白そうな人のステップメールを購読してみることです。

しばらくたってから再構成をしてみる

どんなものでも、いっぺんに完全なものを作れるわけではありません。

とくに「書きのもの」の場合、書いていくうちに人間が進化しています。

いろいろなことに気づきます。

「アウトプットしてみて物事の整理につながった」というのはセミナー講師経験者がいつもいうことです。

ですので、しばらくぶりに自分の過去の文章を見ると、無性に書き直したくなるのです。

これって「自発的」ですよね。

そう、ここではじめて、主体的に文章を書けていることになります。

やらされ仕事よりも、自発的に書けた文章の方が、人の心を打ちます。

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